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年間行事案内

年間行事案内

                

1月 − 睦月 January −

 新年の祭典にて奉納演芸の様子

全国の皆さま

 新たな年をむかえ、身にも心にも力がわき朝夕に元気いっぱい祈っていらっしゃることと思います。
しかし油断は禁物です。新年もすでに半月がすぎました。今一度お腹に力を入れて神の肉体たる℃g命を果たすべく祈りましょう。そして神の子の本領を発揮しましょう。
さて新型コロナウイルスに対する政府の対応をかんがみ、非常に残念ですが、錬成会を3日間に拡大するのを断念し、感染者(PCR検査陽性数)の波がおさまるであろう3月まで2日間の日程で開催します。

いざ行かん 錬成会(かみのもと) 紫光のめぐみ いま受けん

貴重な救いの機会をのがさず、ご参加ください。

1月錬成会;1月22日(土)と23日(日)
2月錬成会;2月19日(土)と20日(日)
3月錬成会;3月19日(土)と20日(日)
 ※初日は9時30分〜16時30分、二日目は9時〜17時

この3回の錬成会をとおして、5月から特別祖霊祭を本格的に再開できるように準備します。また日中だけでなく、夜まで祈り、朝から祈るスケジュールを実施できるように活動を拡大してゆきます。
なお切望していたスプリングスクールは中止し、目標を夏休みのサマースクールにさだめます。すでにアイデアを提案してくれたエルダーが何人もいます。夢と希望がつまった新しい時代のサマースクールを魂の青年たちで実現しましょう。

令和4年1月18日
苑主 川上 正和
 

■新年祝祷祭
 1回目:1月1日(土)午前0時〜0時45分
 2回目:1月1日(土)午前10時〜11時
「一年の計は元旦にあり」と申します。一年のはじめに御本部の御神殿の前で、年頭のお祈りを捧げます。参拝者全員をまえにして、苑主より御神訓がくだされます。

■新春特別錬成会
 1月2日(日)午前9時30分〜12時

 新年の行事の様子はこちらから

■祖霊祭
 1月19日(水)午後7時〜

■錬成会
 1月22日(金)午前9時30分〜23日(日)午後5時

≪5月以降の錬成会の日程は3月頃に発表します≫
なお5月から特別祖霊祭を再開できるよう、1月から試験的に特別祖霊祭を行う準備をしています。


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


2月 −如月 February −




全国の皆さま

〈お知らせ〉

 御本部職員1名に抗原検査で陽性結果が出ました。
 15日、喉にわずかな痛みが出て、翌16日午後に抗原検査を受けました。発熱はありません。
 保健所より「濃厚接触者は家族のみ。御本部でも伝道先でも全員マスクをしているので濃厚接触者にはあたる人はいない」「本人は10日間自宅療養。家族は7日間自宅待機」との指導を受けています。そこで紫光学苑独自の対応として、濃厚接触者の自宅待機期間に合わせ、本日から7日間(23日まで)祭典行事と伝道を取りやめます。ついては2月錬成会(19日と20日)と祖霊祭(19日)を中止しますので、所属する神の子へお知らせください。

 御本部では朝に祈り夕べに祈り、それぞれの徳性を生かして働いております。それは「参拝される方が喜ばれるように」と祈り、「錬成会に参加する人が落ち着いて学べるように」と願って体を動かしておりますから非常に残念です。しかし紫光学苑は1年や2年で終わる宗教ではありません。この度の御試しによって、ますます磨かれ鍛えられる宗教です。全国信者のみなさまには、それぞれの地で錬成の行にはげみ、祖霊祭を行ってくださるようお願いします。

令和4年2月17日
                苑主 川上 正和


■月例祭
 2月6日(日)午前10時〜

■錬成会
 2月19日(金)午前9時30分〜20日(日)午後5時

≪5月以降の錬成会の日程は3月頃に発表します≫
なお5月から特別祖霊祭を再開できるよう、1月から試験的に特別祖霊祭を行う準備をしています。

■祖霊祭
 2月19日(土)午後5時〜
 ※錬成会終了後に始めます

≪霊名簿伝道開始≫
霊名簿の最終奉納日は夏の大祭です。


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。

3月 −弥生 March −

 


ゴールデンウィーク錬成会 追加開催のお知らせ

 中止した2月錬成会の代わりに、4月30日10時から5月1日17時まで、1泊2日の錬成会を追加で開催します。2月に参加予定だった方、ゴールデンウィークなら参加できる方、伝道月間に声をかけた神の子。このチャンスをぜひとも生かしてください!

 主なスケジュール(案)は次のとおりです。
【4月30日(土曜日)】
 10:00 開始のお祈り(苑主)
    『念〜胎教から老後まで』(川上かず子先生)
 12:00 昼食・紫光術の祈り
    『歴史』(中川先生)、『罪と罰と救い』ほか
 18:00 夕食
     夜のお祈り(春藤先生)・ビデオ然講ほか
 22:00 消灯
    ※午後、祖霊年祭などを行います

【5月1日(日曜日)】
  6:00 起床・洗面
     国王社にて朝のお祈り(杉山先生)
  8:00 朝食・清掃奉仕の行
 10:00 月例祭(苑主)
    ※月例祭参拝者の祖霊年祭や誕生月のお祈り※
 12:00 昼食・紫光術の祈り
    『祖霊の救いと帰天への道』(春藤先生)ほか
     むすびの祈り(祖霊年祭) 〜17:00修了出発

祖霊年祭や誕生月祝祷の祈り等は前日までにお申し込みください。個人指導も行っています。
なお5月21〜22日の錬成会も予定どおり開催します。

令和4年3月23日   苑主 川上 正和



■誕生祭
 3月6日(日)午前10時〜
 3月の月例祭を兼ねて行われます。

■祖霊祭
 3月19日(土)午後4時30分〜
 ※錬成会終了後に始めます。

■錬成会
 3月19日(土)午前9時30分〜20日(日)午後5時

≪5月以降の錬成会の日程は3月頃に発表します≫
なお5月から特別祖霊祭を再開できるよう、1月から試験的に特別祖霊祭を行う準備をしています。

■スプリングスクール
スプリングスクールは中止し、目標を夏休みのサマースクールにさだめます。すでにアイデアを提案してくれたエルダーが何人もいます。夢と希望がつまった新しい時代のサマースクールを魂の青年たちで実現しましょう。


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


4月 −卯月 April −



≪伝道月間≫
二代苑主様、三代苑主様御帰天の月。
感謝と誓いを込め、力強く伝道月間を宣言します。
共に祈り、実践しましょう。

■月例祭
 4月3日(日)午前10時〜

■祖霊祭
 4月19日(火)午後7時〜

■錬成会
 ゴールデンウイーク錬成会
 4月30日(土)午前10時〜5月1日(日)午後5時


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


5月 −皐月 May −

 

■月例祭
 5月1日(日)午前10時〜

■錬成会
 ゴールデンウイーク錬成会
 4月30日(土)午前10時〜5月1日(日)午後5時

 5月21日(土)〜22日(日)
 
■祖霊祭
 5月19日(木)午後7時〜

■初交霊記念祭
 5月25日(水)

初めて霊界との交わりを頂いた日を記念して行われる祭典。
本部の御神殿の前で祭典を営んだ後に、前庭において聖火を焚き、全国各地より寄せられた「お人形」や「祈願書」などのお浄めが行われる。この時、一切諸霊の救われん事を、参列者全員で強く祈ります。
 

毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


6月 −水無月 June −

 

錬成会について新しいお知らせとお願い

感染拡大に対する不安が収束に近づくにともなって、宿泊を含む錬成会が定着してきました。
そこで【今後発生する新型ウイルスの感染防止】と【職員と御奉仕の高齢化】を考え合わせ、今月から、寝具を貸布団業者に発注することにしました。つきましては、以下のことを新たにお願いします。

発注期限の都合上、錬成会の参加希望者を1週間前までに報告して下さい。(※宿泊の有無を正確に記入、あるいはお伝えください)
もちろん、その後も錬成会直前まで伝道にはげんで下さい。そして参加者に変更が出るたびにご報告下さい。
6月錬成会はまず11日までに参加希望者をご報告下さい。

なお、今までシーツの持参をお願いしてきましたが、今後はシーツをご持参いただかなくても結構です。

令和4年6月1日 紫光学苑御本部


最後になりますが、感染防止策について紫光学苑は今後も政府・自治体の指導に従ってまいります。そこで、マスク着用に関しても政府等からの新たな方針に沿っていきます。ご理解のうえ、ご協力をお願いします。


■月例祭
 6月5日(日)午前10時〜

■錬成会
 6月18日(土)午前10時〜6月19日(日)午後5時

■祖霊祭
 6月19日(日)午後5時〜


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


7月 −文月 July −



■月例祭
 7月3日(日)午前10時〜

■祖霊祭
 7月19日(火)午後7時〜

■錬成会
 7月23日(土)午前10時〜24日(日)午後5時


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


8月 −葉月 August −

 

■開教記念国王社参拝 −国王社にて−
 8月1日(月)
昭和21年8月1日、国王社において、神さまのお導きにより開教いたしました。その日を記念し、国王社において祭典を行います。参列者は、尊い教えに導かれたことを感謝して祈ります。
 祭典の様子はこちらから

■月例祭
 8月7日(日)

■啓示拝受記念早朝参拝 -志吹の聖地-
 8月15日(月)
 祭典の様子はこちらから

■夏の大祭
 8月20日(土)〜21日(日)
この2日間で、啓示記念祭・神命大祭(むれさきのまつり)・戦没者慰霊御供養祭の祭典が行われます。8月は紫光学苑にとって「聖なる8月」であり、全信者がこぞってこの行事に参加します。

【1日目の祭典 予定】
1.啓示記念祭前夜祭 元院での祈り
2.啓示記念祭 前夜祭の祈り
 本部の前庭に聖火壇が組まれ、その中にはお人形や祈願書が納められ、聖火によって清められます。このとき参列者は、先祖霊の救い・祈願成就を願って、熱烈な祈りを捧げます。
【2日目の祭典 予定】
1.啓示記念祭
啓示記念祭は、啓示のあった「8月15日」に近い日曜日に行われます。この日の朝、参列者は朝早くから志吹の聖地に参拝し、祈りを捧げます。
2.神命大祭
師父様がこの世の使命を終えて帰天された日を記念して行われる祭典です。この世の多くの人々を伝道し、世界平和を祈願する大祭であります。
3.大祖霊祭・戦没者慰霊御供養祭
毎月の祖霊祭をさらに強めた祭典です。全信者に関係ある一切の祖霊に感謝を捧げ、完全な救いを願う大祭です。
 祭典の様子はこちらから


■サマーキャンプ
 
■サマースクール
※日時未定
 
夏休みや春休みに、小学生が「生徒」として、中学生以上が「エルダー(生徒のお世話をする人)」として行われる、子供向けの研修会です。躾や感謝の心といった、普段学校では学べない事を学びます。毎年多くの子供・青年達が参加しており、過去30回以上開催されています。
 サマースクールの様子はこちらから


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


9月 −長月 September −



■月例祭
 9月4日(日)午前10時〜

■錬成会
≪5月以降の錬成会の日程は3月頃に発表します≫
なお5月から特別祖霊祭を再開できるよう、1月から試験的に特別祖霊祭を行う準備をしています。

■祖霊祭
 9月19日(月)


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


10月 −神無月 October −

 

■月例祭
 10月2日(日)午前10時〜

■錬成会
≪5月以降の錬成会の日程は3月頃に発表します≫
なお5月から特別祖霊祭を再開できるよう、1月から試験的に特別祖霊祭を行う準備をしています。

■祖霊祭
 10月19日(水)午後7時〜


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


11月 −霜月 November−

■月例祭、および幼児祝祷式・未生夭折之霊御供養祭
11月6日(日)午前10時〜

※11月の月例祭では、下記の二つの式典と祭典が行われます。
−幼児祝祷式−
子供たち自身が「お役に立てる立派な神の子になれますように」と願い、参列者は「幼い子供たちが心身共に健全に成長しますように」と祈ります。素晴らしい式典です。ぜひお子様を連れてご参加ください。
−未生夭折之霊御供養祭−
「未生」とは、書いて字のごとく「いまだ生まれず」、「夭折」とは、「幼くして亡くなる」という意味です。ですから「未生夭折之霊御供養祭」とは、「この世に生まれることなく帰天した水子の霊と、まだ幼くして帰天した霊の御供養祭」です。この祭典では、帰天した子供たちの名前を読み上げ、安らかな帰天を願い祈りが行われます。ご供養をご希望の方は、紫光学苑本部まご連絡ください
※ また、誓願献木の贈呈や、子供たちにはお菓子などのプレゼントがあります ※

■錬成会
≪5月以降の錬成会の日程は3月頃に発表します≫
なお5月から特別祖霊祭を再開できるよう、1月から試験的に特別祖霊祭を行う準備をしています。

■祖霊祭
11月19日(土)午後7時〜

 
毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


12月 −師走 December−

■懺悔祭
12月4日(日)午前10時〜
12月の月例祭を兼ねて行われます。一年を振り返って懺悔し、残る一ヶ月足らずを一層充実したものとして送り、新しい年を迎えようと誓願する祭典であります。

■錬成会
≪5月以降の錬成会の日程は3月頃に発表します≫
なお5月から特別祖霊祭を再開できるよう、1月から試験的に特別祖霊祭を行う準備をしています。

■祖霊祭
 12月19日(月)午後7時〜

■歳末祈念祭
12月31日(土)午後11時〜(予定)
大晦日の夜、旧い年を送って、新年をよろこび迎える祭典です。引き続き、第1回目の新年祝祷祭にうつります。


毎月第1日曜日は月例祭(ただし1月は行いませんので、新年の祭典や行事にご参拝ください。3月は誕生祭、12月は懺悔祭と呼びます)。
毎月19日は祖霊祭(ただし8月は夏の大祭の中で行い、年間の祖霊祭の集大成ともいうべき祭典がとり行われます)。


サマースクール/スプリングスクール

 
■スプリングスクール -静岡研修所サン・ケセラにて-

春休みに、小学生高学年から新高校1年生までが「生徒」として、新高校2年生以上が「エルダー(生徒のお世話をする人)」として行う、子供向けの研修会。
様々なレクリエーションのほか、躾や感謝の心といった、普段学校では学べない事を学びます。
毎年300人を越える子ども達が参加しており、過去30回以上開催されています。
 なお、子供たちのお世話をするボランティア(エルダーと呼ぶ)は、スプリングスクール2日前から始める「エルダー研修」へ必ずご参加ください。

スプリングスクールの様子はこちらから


■サマースクール 紫光学苑御本部にて
 
夏休みに、小学生が「生徒」として、中学生以上が「エルダー(生徒のお世話をする人)」として行う、子供向けの研修会。
様々なレクリエーションのほか、躾や感謝の心といった、普段学校では学べない事を学びます。
毎年300人を越える子ども達が参加しており、過去30回以上開催されています。
 なお、子供たちのお世話をするボランティア(エルダーと呼ぶ)は、サマースクール3日前から始める「エルダー研修」へ必ずご参加ください。

 サマースクールの様子はこちらから

エルダーとは、いわば生徒である小学生にとっての良きお兄さん、お姉さんを目指すボランティア。参加される大学生には将来教育関係を志望する青年もあり、事前に参加する研修によって、青年たちはボランティアリーダーとしての心構えや使命感などを肌身で学び、サマースクール本番に情熱をもって臨むことができるのです。
エルダーを経験した多くの人たちが現在は社会で活躍し、また家庭をもち、子育てにと奮闘しています。そして、困難にぶつかった時にここで学んだことを思い出し、感謝や挑戦する心を呼び起こしています。


サイパン島慰霊の旅

 
【申込みに関する問い合わせ】
参加ご希望の方には、詳細が決まり次第ご案内させていただきますので、《お問い合わせ内容》の欄に“サイパン島慰霊の旅参加希望”とだけ入力して送信して下さい。

■サイパン島慰霊の旅

太平洋戦争の激戦地としてその名が知られるサイパン島。私たち紫光学苑は、このサイパン島への慰霊の旅を毎年行っており、昨年は昭和63年の慰霊碑建立より20周年を迎えた記念事業として4月に献花台や碑の説明版を増設工事するなどしました。
慰霊祭では、戦争犠牲者の霊が安らかに帰天される事を強く願う祈りが行われます。日本から持参したお水やお酒を捧げ、「ふるさと」の歌などを歌い、犠牲者の霊を慰めるのです。

 サイパン島慰霊の旅の様子はこちらから

お月見の会


■お月見の会 -紫光学苑本部にて-
 
紫光学苑が年に一度、社会に開く感謝の会です。

 第一部「喜びの発表」
第二部「お月見の会」

紫光学苑を一般に開放する年に一度のお祭り。
お茶席や演芸を楽しみながら、信者やそのご家族ご友人、御来賓、業者がひと時を共に過ごします。

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